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10月24日更新          「秋日和、母子散策。」を追加

秋日和、母子散策。

秋日和、母子散策。

2015年秋 新宿御苑
誰もが安心して過ごせる快適さ。


祭り風

祭り風

提灯の短冊がゆれ
神輿を担ぐ音が聴こえる


仲間

仲間

誘い合って遊びに興じる
大華火大会だけが記憶に残るとは限らない
早くも夏の一夜


春を告げる

春を告げる

厳しい冬の寒さが緩み始めると
香気を伴って咲く梅の気高さ


秋の色

秋の色

気温が高かった2011年の秋
やわらかな陽射しを浴び
ゆっくり紅葉がすすむ


酉の市

酉の市

三の酉
浅草・鳳神社は
大勢の人出で賑わった


秋陽をうけて

秋陽をうけて

尾花が今を盛りと咲いていました
秋の陽は暖かく柔らかく


陽射しのなかへ

陽射しのなかへ

酷暑の庭園にて・・・
木陰でいっとき涼をとる


桜色には負けぬ

桜色には負けぬ

淡い染井吉野に対して
鮮やかな黄色が目を射ります


硝子のツリー

硝子のツリー

表参道ヒルズでは吹き抜けにツリーが飾られ
クリスマス気分を盛り上げる


秋薔薇

秋薔薇

秋の日の
西陽を受けて 末のバラ


都会の四季

都会の四季

人工的に造られる季節の装い
この時期から街のあちらこちらで
イルミネーションが輝き始めます


夜店

夜店

酉の市で、おとなの関心は熊手ですが
子供は立ち並ぶ夜店に気もそぞろ


凛として

凛として

薔薇の蕾みには
ほかの花にはない
凛とした佇まいがあって好きです


彼岸花

彼岸花

刈り入れが終わった畦に
今年も咲いて季節を告げる


夏を送る

夏を送る

花火の一瞬の煌めきに
この夏の想い出が重なる


粋を売る

粋を売る

鬼灯や熊手・・・
江戸で季節の売り子は 何よりも粋を売ります


ほおずき市

ほおずき市

浅草の浅草寺で四万六千日の日
境内では夏の風物詩が


雨のち晴れ

雨のち晴れ

雨の季節には、やはりこの花が似合います。


千鳥が淵

千鳥が淵

遅ればせながら桜の名所


雛の風景

雛の風景

民家の庭先で色づいた柿の実は
野鳥達への贈り物
早く来ないと無くなるヨ


可憐

可憐

薄紅色の花びらに
ひと際目を引く花芯の紅色


煌めきの世界

煌めきの世界

東京・六本木
東京ミッドタウンのイルミネーション
今年は蒼い光の海に星座が浮かび上がる仕掛け


はなび

はなび

紫陽花
「墨田の花火」は好きな一種


先払いの大太鼓

先払いの大太鼓

府中・大国魂神社の例大祭
「くらやみ祭り」で神輿を先導する太鼓
関東有数の大きさが地元の自慢


清楚に

清楚に

染井吉野が注目されころ
梨が花を結びます


春を満喫

春を満喫

近くの丘陵からやって来るらしい野鳥
盛んに花の蜜をついばんでいる


一分咲きの河津桜

一分咲きの河津桜

例年より遅めの開花か?
染井吉野のように花の命が短くないのがよい


早咲き

早咲き

寒風に負けずに咲いた白梅
午後には雪に枝を占領されてしまった


節分の雪

節分の雪

2月3日 午前4時半。
舞い降りる雪と、梨園と民家。
この冬、初めて積もる。


特別ゲスト

特別ゲスト

夕景を狙っていたら、絶好なゲスト登場。
見方をかえればシラケ鳥?


初日

初日

2008年
東京は穏やかに明けた


冬の富士山

冬の富士山

「ダイヤモンド富士」と呼ばれ
富士山と夕陽が織り成す自然の絶景を
撮り損ねた一瞬


Xmasイルミネーション

Xmasイルミネーション

新宿サザンテラス
駅前であり訪れる人が多い


塀の向こうに

塀の向こうに

新撰組・土方歳三の生家が近くにある、この地域でも
こうした茅葺屋根の蔵は、さすがに珍しいが、
私鉄の線路沿いに残っているのは、この地域ならでは。


秋色

秋色

秋は紅葉ばかりでなく
多彩な色彩を帯びている
(携帯電話カメラ)


一服の清涼剤

一服の清涼剤

春は花の薄桃色が 夏は葉の緑が 秋は紅葉が
都会人の心をなぐさめる
(携帯電話カメラ)


夜桜

夜桜

咲きはじめのソメイヨシノと東京タワー


白梅

白梅

色が濃すぎる紅梅より、白梅が好きです。


紅梅

紅梅

例年より早い開花とか


初場所

初場所

両国の新年は初場所から?
隅にあの有名な方が写っていました


晩秋の桜

晩秋の桜

10月から11月にかけて咲く桜は花が小さく可憐そのもの


酉の市

酉の市

浅草・鷲(おとり)神社の「一の酉」


夏の華

夏の華

多摩川 聖跡桜ヶ丘の花火