kutt174-miyaguchi.cocolog-nifty.com > その先の世界へ

水滴の戯れ

水滴の戯れ

朝の雨露が
去り難く花弁に寄り添う


夢まぼろし

夢まぼろし

何が現実で、何が夢想か?
ただ一点のみの合焦。


グラデーション

グラデーション

肉眼では感じとれない
別の世界を見られました


ダルマさんが転んだ!

ダルマさんが転んだ!

息を詰めて、機会をうかがう。


紫陽花

紫陽花

これもガク紫陽花か?


One for All

One for All

蜂が花の蜜を一心に吸っています
飽くことなく怠けることなく


チョウ接近

チョウ接近

弱っているのか
外の激しい雷雨を避けたか
どうやって自動ドアを抜けた?


共存

共存

小さい紫陽花の花に
ひっそり小さい命が棲みつく


桜花

桜花

桜木の太い幹から直接咲く桜花
ことさら可憐で健気に見えるものの
単なる異端児?


春の訪れ

春の訪れ

梅は寒さ厳しい折に花を開く
その分
寄せる春への期待が高まる花でもある


十月桜

十月桜

秋から冬にかけて咲く桜は健気だが

人々の視線を浴び
季節を謳歌する春の桜にはない潔さが漂う


一心不乱

一心不乱

菊の蜜を吸う蜂に迫ったが
この後 刺された・・・ウソ


モコモコ

モコモコ

まるで羽毛か羊毛を纏ったような葉
冬支度でもあるまいに・・・


ポンポン

ポンポン

まぁーるく開いた花
実物は意外に小さいのデス


天晴れ

天晴れ

盛夏
強暴な太陽に立ち向かう


生き合う

生き合う

小さい花に
小さい虫がやって来て
互いの命を紡ぎ合う


お茶を濁す

お茶を濁す

国立新美術館に出掛ける。
「オルセー美術館展2010」がお目当て。
が、出掛けるのが遅れ、その上20分待ち。
諦めてカフェでお茶にして次の機会に持ち越し。
このグラス、新美術館の内部を模している?


紫陽花

紫陽花

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勇躍

勇躍

新しい命が飛び立とうとしています


百合

百合

花芯だけでなく花弁にも特徴がありました