2007年8月24日 (金)

酒悦

呑み助にとって、お気に入りの店と出逢えるのは無上の悦びです。どのような店が無上かとなれば、それは人それぞれ好みは分かれるところでしょう。まぁ、しかし。                     概ね共通している基準は酒が呑めるの一つに尽きる(そんなモン 基準にゃならん!)

出先の街角でこれはといった店を見かけますが、惜しいかな真昼の仕事中だったり車を運転していたり。そうした街に限って、次にはそこを訪れる予定がないので二重に惜しい思いをします。

先日、どうしても呑んでみたい執念に駆られて、わざわざ出掛けた店は正にアタリでした。                            酒は銘柄にこだわらず、肴は鮮度と味が一番。            呑み助が集い、かといって意地汚く呑む者はなし。          勘定は安く、故に色気で売らず。                    ことさら大仰に迎えられず、引き止められもしない。          ただ酒を酌むだけ。                            連れあれば呑むを目的とし、利害は持ち込まず、深酒は慎む。そんな呑み方が出来そうな店が深川にあった。

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2006年9月29日 (金)

一杯いかが

仕事の環境が変わって、生活時間も大きく変わりました。      それより変わったのは、付き合いの酒が増えたこと。

酒は好きですがね。                            でも本音は一人寂しくじゃない、ゆっくり呑みたい方なのでね。   まして相手が会社の同僚だと「困った」というのが正直な気持ち。 良くある会社への不満とかグチは一切無く、おおらかで気持ちいい呑み方なのが救いです。

ひとりで呑むには居酒屋が一番だね。                 立ち呑み屋を見つけると、つい入りたくなる。肴は贅沢いいません。和風のサッパリ系が好みです。それで冷奴なんて工夫が     足りないかな?                                    

これからの季節はおでんがいいね。屋台だと、なお更よろしい。  浅草の雷門近くに出ていた屋台、まだ出ているだろうか。     去年の暮れに行ったきりなので、今年は訪ねてみようか。     確か浅草界隈では最後に屋台だっていってた。去年、浅草寺境内に屋台を置いて撮影していたTVドラマがあったけど、現実は厳しいみたいだね。

一杯の酒、百薬の長とはよくいったもの。               これから酒が美味くなる季節だねぇ。

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2006年9月22日 (金)

酒宴

昨夜は呑んで帰宅したのは日付が変わってからでした。      明らかに呑み過ぎです。                        「飲み会」というのですね最近は。しかし、私はこの呼び名に    馴染めません。酒を飲む会だから他に云い様が無いのですが・・・

明日は息子がアルバイト先で「飲み会」だそうです。飲食店のアルバイトなので仕事が終わって、日付が変わってから開始だそう   です。帰宅は早朝になるとか、親父カタなしです。

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2006年9月20日 (水)

ご当地麦酒

ご当地麦酒

ご当地に工場があれば
大手でも地麦酒と呼んでいいのだろうか

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