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2016年1月29日 (金)

目には目を

いたいけな3歳の男児が惨殺された事件。
限り無い怒りと、限り無い哀しみをもって受け止める。

躾けだと、殺人者は母親に言ったとか・・・
この男が属する暴力団の社会では当たり前かも知れぬが
その異常さ残忍さは常軌を逸している。
ならば、この殺人者に弁護士をつけ司法の手に委ねる要は無し。

正座させ、身動き出来ない状態に置き
頭上に一滴、また一滴と水の雫を垂らす。
殺人者が幼児に与えたような苦痛でケリを付けはせぬ。

幼児が受けた苦痛を、正に一寸刻みで味わうがいい。
幼児が味わった恐怖と苦痛と、怨念を
一滴の水の雫に込め
ひと月、半年、あるいは一年以上かかろうと
殺人者が発狂し、狂い死にするまで
一刻も手を緩めることなく続けられねばならぬ。

それでもなお、失われた命への報いとは成り得ぬ。

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