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2015年12月

2015年12月31日 (木)

築地  休日の場内(前編)

中央卸売市場が銀座から歩いて行ける場所に、
これだけの敷地を確保できたのは
昭和10年に建設されたためと推測されますが、
江戸時代の魚河岸は日本橋という、当時の一等地にあり
この地に移転する前も魚市場は日本橋に
青物市場は京橋にあったといいます。

市場の営業日には、多くの人や車などが行き交い
広さを感じないのですが
休日の場内は流石に広さが目立ちます。

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ターレ(ターレットトラック)が疾走していきました。

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こうした施設を見ると、
新しい設備を備えた市場の必要性が理解できます。

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いかにも時代を感じさせる建物が並んでいますね。

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隅田川の河口に近いため、空が広く開放的な眺めですが
周辺にはタワー型のマンションが多数連なっています。

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古いというより、むしろ寂れた印象があります。
これは移転を視野にいれての放置なのでしょうね。

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場内のこれらの店で買い物ができる
シロウトには日常とは違った魅力があるものです。

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2015年12月30日 (水)

築地  休日の場外(前編)

都民の食を支える東京中央卸売市場
海外からの観光客が多く訪れるようになって久しいですね。
土曜ともなると日本人と外国人が入り乱れ
場内場外に押し寄せます。
競りを見物する人々のマナーの悪さが問題になったことも。
それでも食材を求めたり、美味い食事が目当ての客は
益々増えているようです。

1935年に日本橋の魚市場と、京橋の青物市場が築地に移転し
今年で80年になるといいます。
施設は老朽化し、衛生面でも不安が生じるに至ったようです。
そんな築地市場を東京都は
2001年に江東区豊洲地区に移転を決定。
しかし、移転予定地の土壌汚染が発覚し
一時は移転反対の声が大きくなりました。
東京都が土壌汚染対策を施し、来年11月の移転を決めましたが
まさに紆余曲折の末の移転です。

そんな築地市場を、思い立って27日の日曜日に訪れました。
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看板に張られた幕に、場外市場は築地に残りますとあります。
実態は、場外市場は豊洲移転の際に移転を許されなかった?
そもそも場外は築地市場の付帯施設ではないようですね。
従って移転先に場外市場の用地が無いのが真相らしいです。
シロウトの思いは、場外市場が築地に残ってありがたい?
築地市場は銀座と指呼の間にあり、
至って便利な立地条件は豊洲地区がかなうものではありません。

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この日、場内は休みで場外も人出が少なかったのですが
左手の路地から入った一帯はソコソコの混雑です。
因みに、30日の場内開場最終日に訪れたときは
この路地を歩くのが困難なほどの混雑に飲み込まれました。

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車が通れる広い通りは閑散としていますが
ここも市場の最終開場日には
先の横道と供に大変な混雑に見舞われます。

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売り切ったものか、これから並べる商品か
発泡スチロールが商売繁盛の証しとみました。

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店先で鮪の中落ちを拵えていました。
まだまだ客が訪れるようです。
場外市場は、場内市場が休みでも
鮨屋などは盛況のようです。

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2015年12月27日 (日)

今更ながら

アレコレと忙しない12月。
イルミネーションの殆んどは終了していますが
未だにご披露していない手持ちがあります。
折角、鼻をすすりながら撮ったものですから
お蔵入りさせるに忍びなく、お付き合い願えれば幸いです。

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六本木の東京ミッドタウンでは馴染みになった
音と光りのパフォーマンスが繰り広げられました。

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2015年12月25日 (金)

クリスマスツリー

イルミネーションを追いかけていると
当然のごとくクリスマスツリーと出会います。

JR東京駅丸の内南口前に立つJPタワー。
中央郵便局を建て直して高層ビルにし
低層階は商業店舗が入っています。
その三角形の建物を4階までの吹き抜ける空間に
今年も樅の木のツリーが設えられました。
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通常は白いクリスマスツリーが
時間によってライトアップされ青、紫、ピンクなど
色替わりして見せていました。

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六本木ヒルズのクリスマスツリーは
それ自体が色味を変化させます。

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表参道ヒルズのエントランス前には
クリスタルのクリスマスツリーがあり
建物内部のツリーとは違った魅力がありました。

東京ミッドタウンのサンタツリーは既にご紹介済みです。
こちらも4階までの吹き抜けを利用して
天井からスターダストと名つけられた飾りつけ。
サンタツリーの特別ゲストのご登場願います。
およそ1800体の人形で構成されているツリーに
早い話しが場違いなお二方。
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夢のひとときは今日で最後です。

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2015年12月24日 (木)

洒脱に聖夜前 ~表参道ヒルズ~

都内では、銀座をはじめとする商店街が
クリスマス気分で盛り上がっていることでしょう。
特に大規模な再開発が為された地区では
派手やかなクリスマスイベントが繰り広げられています。

表参道ヒルズは、
青山アパート(同潤会アパート)を取り壊し
新たに商業施設として建て替えられた故に
六本木ヒルズなどと比べこじんまりとした印象があります。
それでも表参道という土地柄か
その内外の洒落た印象は、
他所のクリスマス気分とは一線を画してたものがあるようです。

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表参道ヒルズの中央吹き抜け空間を利用した大きなツリーは
ここでは馴染みの飾りつけになっています。

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ちょっとしたクリスマスの飾りつけにも
センスの良さをみることができます。

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華やかなクリスマスディナーですかね?
ホンモノか?
触らないで! 食べないで! の警告に惑わされます。

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エントランス前には光りのクリスマスツリー。

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表参道は暖かい光りに包まれています。

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2015年12月22日 (火)

表参道の灯り

明治神宮 表参道
その明治通りとの交差点から、青山通りとの交差点まで
クリスマスまでのイルミネーションが輝いています。

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いわゆる省エネルギーやら、二酸化炭素削減やら
世界の流れを繁栄しながら
灯りの素はLED電球が主力となり、
白色、青色、赤色などの眩い光を放っています。

しかし、表参道で見る光は黄色味掛かって
温かみを感じる光であるところが特徴でしょうか?
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またイルミネーションが目当てだけの人々より
食事や買い物など、思い思いの目的で訪れる人々が
他の街のイルミネーションより多く感じられます。
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難を申せば、古い街並み故に
イルミネーションだけを撮りたいにも関わらず
路上の障害物が撮影空間入り込んでくる現状です。

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通りかかる車を含め
なるべく絵になる空間や瞬間を探ります。

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2015年12月20日 (日)

イチョウが異常

今年の紅葉は全国的に例年の様子と異なると
過日この欄で取り上げました。

下の写真は今日撮影したものです。
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流石に緑の葉はありませんが、ご覧の通りです。
こうした現象は、この樹に限らず
昨今の都内では普通に見られる光景です。

銀杏が紅葉するには、陽あたりが大きく影響するようで
道路を挟んで片側は紅葉しているのに
反対側は緑の葉のままであるのは珍しくありません。
年内には全ての葉が落ちるでしょうが
掃除を怠ると
新年の路上に銀杏の落ち葉が目立つことになるやも・・・

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2015年12月17日 (木)

東京ミレナリオ 2002 ~蔵出し~

蔵出し は本ブログで公表の機会を逸した写真に
日の目を見させようとする企てですが
今回の写真は本ブログ開設よりも遥か前のものです。

東京ミレナリオは1999年から2005年に掛け
JR東京駅松の内駅舎(煉瓦駅舎)前から
丸の内仲通りを主会場とし、東京フォーラムに及ぶ
パラトゥーラと呼ばれる電飾アーチの芸術です。
 (実施は毎年12月末から翌年1月初旬まで)

まさに私のイルミネーション追っかけは
2002年の東京ミレナリオに端を発しています。
確かこの時期に、初期のデシタルカメラから
400万画素のコンパクトデジタルカメに移行して
街中などの撮影に興味を抱いた頃でもありました。

因みに、1995年から実施されている神戸ルミナリエ
阪神淡路大震災の被害者を鎮魂する目的で催されています。
神戸ルミナリエは今年も開催されておりますが
東京ミレナリオが、そのパクリだと揶揄されたことは黙殺。

東京ミレナリオが終了したのは、東京駅の復原工事開催のためで
写っている東京駅の駅舎は2階建てで、ドームが無い姿です。

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観客は、東京駅前から長蛇の列をつくっていました。

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この東京駅の姿が懐かしく思われます。

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長いパラトゥーラに圧倒されました。

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パラトゥーラが終わりに近づいてきました。

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辻を囲んで最後の盛り上がりを魅せます。

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人並みに押され、お疲れさまで帰途につきます。

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2015年12月14日 (月)

飛ぶ飛行機(トリ)を撮らずに

拠所ない用事を抱え、早朝の羽田空港に出掛けました。
用事は空港に行くことで済んでしまい、あとは手持ち無沙汰。
折角、空港に行くのだからと300mmの望遠レンズを持参。
私が日常に撮る街並みの撮影で、300mmは手に余ります。

その意味で、300mmの望遠レンズは
空港の景色を撮るには打って付けといえます。

そこで撮ったのがコレ。
飛ぶ飛行機を撮らずに歩く鳥を撮りました(汗)
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サバンナで野獣を撮りたいと考えてみますが
所詮、300mmでは身の危険を感じます。
己が身を大事と考えるならば
精々、動物園で塀の向こうのアブナイ奴等を撮るが無難ですね。

雨の空港で辛うじて撮った飛行機には精細がありませんでした。
どこかで紹介できる機会があれば・・・

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2015年12月13日 (日)

新聞は社会の木鐸でありえているか?

11月20日の記事で、作家・山本一力氏の思いを伝えました。
同じ著書にある一文にも共感したので取り上げます。
山本一力著  大人の説教  文春文庫版から下線部分を引用。

木鐸とは、中国の古事になぞらえた言葉で
意味は、世間の人々を正しく教え導くところにあるといいます。
転じて、新聞は社会の木鐸と為す。

作家氏は、今この表現に疑問を越えた憤怒の思いを馳せる。
汚い日本語やひどい表現を使うことに鈍感だからだ。
痛痒も感ずることなく、恥じてすらいないと思う。

作家氏の舌鋒は、新聞が使う省略語に向っている。
スマホやらメアドやら、書き出したらキリがないという。
紙面には、恐らく無造作に使われている省略語が氾濫する。
人々の話言葉ならば、如何にひどい言葉遣いをしようと
それは個人の勝手だが、新聞は断じて違う!と。
正しい日本語、美しき日本語を後世に残していくことは、
新聞の社会的使命の一だろう。

この論理に、新聞人は如何に応えるか?
過日の新聞コラムで、日本人の言葉省略を賞賛?していた。
新聞は汚い日本語を正しい日本語と承認したに等しい。

私が、こ作家氏の一文に反応したのは
昨今紙上などで見かけるマタハラなる省略語にあります。
読み進むと妊娠した女性への社会的なイヤガラセとわかる。
股腹!? そんなバカなっ!!
  オヤジの発想も新聞に似たり?
そもそもマタハラなる言葉が妊娠女性への侮蔑である。

作家氏が挙げるように、紙面に省略語を見ない日は無い。
百歩譲って、見出しに使える言葉の数には制限がある?
ならば本文中では本来の表記をしてしかるべき。

ハラスメントという言葉の源流は
セクシャルハラスメント辺りにあるか?
以後、ハラを付加した省略語が氾濫する。

百歩も千歩すら譲って、個々に意味を持つ漢字ならば
迂闊に省略しても意味を推測できる。
時短とあれば、時間短縮と解せる。
就活となれば、就職活動だと推測は可能だ。
  もっとも、婚活だの終活などと乱用はなはだしいが。
しかし、カタカナ語の省略は意味を推し測れない。
言葉一つに命をかけろ! とまでは言わないが
書いてナンボ、しゃべってナンボの諸氏には
くれぐれも胆に命じて欲しいものです。

作家氏は続ける。
言葉は生き物で、ひとり歩きを始める。
言葉の本来の意味を言い換えで薄めることが
社会や人々の意識を軽く導く。
窃盗や盗人を、万引きと表することで、
その犯罪に手を染める者が後を絶たない、と。

仰せ、至極ご尤も。
売春や買春を、援助交際と言い換えることで
あたかも社会福祉事業と混同させる愚挙。
明らかに暴行や恐喝行為でありながら
イズメと表して犯罪性を薄める共同正犯。

新聞人よ。マスメディア人よ。
人々の痛みと乖離して、その存在意義はるか?

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2015年12月10日 (木)

サンタさんが、たくさんダ!

年末恒例のイルミネーションは
肉眼では極めて綺麗! 写真に撮るとガッカリ。
あの寒さを辛抱して撮ったにしては結果は無残。
なかなか本来のキラキラ感をとらえるのは難しい。

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そんな中、東京・六本木の東京ミッドタウンでは
屋外のイルミネーションに加え
屋内でもクリスマスの飾りつけがなされており
身も心もホットしたひとときを過ごせます。

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高さは、およそ4メートル。
1800体に及ぶ人形で飾られたサンタツリーです。

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飛んでるサンタ

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プレゼントのお願いは、サンタさんに? お星さまに?

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音楽のプレゼントも嬉しいですね。

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やはり、こんなサンタさんが落ち着きます。

  今宵は、オッサンには似合わない話題でありました。

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2015年12月 5日 (土)

Fairlady2000 と出遭った朝

もう一台の Fairlady との出遭がありました。
2000のオーナー氏から了解を得て
その愛車をアチコチの角度から撮影したいたとき
オーナー氏に親しげに話しかける御仁がいらっしゃった。
弾む会話は、聴くとはなしに私の耳に入って来る。
えっ! どこにあるの? 見せてよ。
どうやら御仁の愛車も Fairlady らしい。
そして反対車線の道路脇に駐車してあったのが・・・

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私はクルマには門外漢ですが
NISSANが誇るFairladyのFairlady たる所以ここにあり!?

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鼻先がのが長いZの特長ですが
この角度からの眺めもすこぶるもよろしい。

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さっそくエンジンルームをご披露いただく。

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直6と呼ばれ、あの車体に2000cc。
抑制が効いた佳き時代の選択かと・・・
確か、このエンジンは合併前の旧プリンス系のエンジン。
ZuOhoooo!!と吹き上がるエンジンの音響は
今日の地球環境の保全に考慮したエンジンには無い
クルマを運転する歓びにひたれる轟きでありました。

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この前照灯の意匠は、先の2000から継承され
更に先鋭化されたものか・・・

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余談ですが・・・
当時の仕事の関わりで
このシリーズのZには、コトあるごとに乗っていました。
3ドア ファストバック クーペ だったと思います。
そのころ仕えたボスの愛車です。

このボス、帰社するなり
いきなり電柱がぶつかってきた! とか
ブロック塀が擦り寄って来た! とか
武勇伝?にはコト欠かない方でした。

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2015年12月 3日 (木)

紅葉前線異常あり!?

春は薄紅色の幕が南から北へ
秋は黄金と紅色の絨毯が北から南へ
日本の四季を代表する季節前線が
わたくしたちの列島を縦断していきます

厳しい冬を耐え
春の歓びを謳歌する若々しい桜前線と
盛夏を乗り越え
円熟した季節を演出する紅葉前線と
あなたは何れの季節前線がお好みですか?

11月22日早朝
私は東京・神宮外苑の絵画館前に伸びる道端に居りました
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この通りの左右に並んで延びる歩道は
黄金色に紅葉した銀杏がトンネルを形づくり
映画やドラマなど数多の映像に登場した並木道です
今年、その銀杏並木に従来の姿が見られません

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一つには、例年、この時期には いちょう祭り が催され
頭上も、足元の路上も
黄金色に色づいた銀杏の葉で埋めつくされますが
未だ緑色の葉が多く見られます

もう一つは、昨年大きく枝を払ったため
黄金色のトンネルを形成していないところです
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漸く陽あたりの良いところで
黄金色に輝く銀杏をみることができました

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写真の狡猾な一面を利用して
撮影の角度を加減すると
トンネル状の並木道を見せることが出来ます

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今日も多くの客が訪れるであろうオープンカフェ
開店前の静寂な刻が流れていました

この秋、遠方に住む友人から
今年の紅葉はイマイチの感があったと便りがありました
東京より南方のことではありますが
押し並べて日本各地の紅葉は遅れぎみだったようです

これも地球温暖化の影響か?
いずれ秋の季語である紅葉が
冬のそれと入れ替わる事態が来ぬとも言い切れない
そんな自然の摂理の
僅かなズレではありますが、さて・・・

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2015年12月 2日 (水)

美人コンパニオン

先日アップした記事にトラックバックをいただきました。
その実態は相互リンクですがね。
当該記事の一番下にトラックバック欄があります。
フェアレディなjj♪
チョイと覗いてくださいませ。

本日のカテゴリーは趣味ということで・・・

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