« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »

2013年2月

2013年2月24日 (日)

料理人は刃が命

我が家の包丁を研ぐようになって30年近くになる。
近年でこそ、自分でも家族の賄い飯を作るようになり
身をもって包丁の切れ味を感じているが
その前は家人が使う包丁と俎板が触れ合う音で
包丁の切れ具合を判断し研ぎを掛けていた。

30年の経験といっても、
年間では数回しか研ぎを経験しないので
研ぎの腕が上がるどころではない。
毎回、満足できる出来映えに至らない。

そもそも自宅で砥石を使って刃物を研ぐなど
いまどき流行らないし
セラミックの刃物などが出回り一層縁遠くなっている。

それでも下手なりに研ぎあがった包丁の切れ味は
研ぐ前より数段よく
食材に刃がスッと入るときは快感すらおぼえる。

さて、本日の研ぎあがりの自己採点は?

| | コメント (2)

2013年2月23日 (土)

不可思議

郵便物が届けられたものの、家族全員が不在で
再配達に関する通知が投函されていたが・・・

差出人を見るとAB銀行。
A銀行と、B銀行とが合併して出来たAB銀行から。
私はA銀行とも、B銀行とも取引経験はないし
合併したAB銀行にも口座を開設していない。

なのに何故?
単なるダイレクトメールならまだしも、簡易書留だ。
真っ先に不安になるのは、何処で個人情報が洩れたのか?

AB銀行と関係が深い V*** と提携したカードへの加入も無い。
不可思議で、疑念が残る郵便物だ。

まぁ、明日になれば (日付では今日) 判明するか?

| | コメント (2)

2013年2月18日 (月)

春、膨らむ。

ご近所の河津桜が蕾みを膨らませている。

15t72img_9805

一昨年
素人仕事と思われる無残な枝の払われ方をした桜である。
その所為か、昨年は花を咲かせられなかったが
今年は旺盛な生命力で復活したようだ。

例年より蕾みが膨らむのは遅いが
毎年、忘れずに頃合いをみて花を咲かせる自然の
真っ正直な力強さは驚異に値する。

小さな蕾みが抱え込んでいる幽遠な力と宿命に比べ
我々人間の営みは、如何に偏狭で貧しいものよ。

摘まれても、摘まれても咲き続ける生命の力強さこそ尊い。

| | コメント (2)

2013年2月14日 (木)

花○ブッタマゲーション!!

すでに花粉が飛散して、花粉症を患う諸氏は悲惨なことかと。
その花粉。予ねてからの疑問がござった。
なぜに雨の日なのに症状が出る?!

本来、晴天に、風など吹けば花粉の悲惨量は測り知れず。が・・・
飛散量が少ないはずの雨天で、花粉症の症状が重かったりする。

NHKのTV番組「ためしてガッテン」で知った驚愕の真実!!
花粉の粒子は、水と触れ合うと破裂 (爆発) して、小さい粒子で
周囲に飛散するのだと!!
故に、雨天で花粉症の症状が重くなる。

一方で、眼が痒くショボショボする現象への対処策は示されない。
こちらは水泳用のゴーグルで保身するしか無いのかねぇ・・・

| | コメント (2)

今や五輪って、お茶の間芸能 (エンターテインメント) ?

国際五輪委員会(IOC)は
レスリング競技を五輪から除外する方針という。

我が国の「国技」とされる柔道と並び
レスリングは東京五輪居以来?「お家芸」とされ
メダル量産競技の要とされてきた、ような。

しかし、この問題は日本だけの問題にあらず。
レスリングは古代ローマ時代から栄えた格闘技で
古代五輪から取り入れられた歴史があろう。

古代からの伝統をバッサリ斬る、その背景にあるものは?
IOCの理事会での協議では、各競技の存続が議題になった。
取捨選択の基準が、倫敦五輪でのテレビ視聴率や、
チケットの売り上げ、反ドーピングへの取り組みなどが
分析されたらしい。

今回の協議で、除外が話題にのぼった競技の一つに
近代5種があったとか。
この競技、陸上競技の中でも殊更地味な競技。
しかし「より早く! より高く! より強く!」の
東京五輪が掲げたスローガンを持ち出すこともなく
陸の王者を決めるに相応しい競技です。

スポーツの歴史と真髄を伝えるような競技を排し
テレビの視聴率のみを意識したような競技構成は
行く末、スポーツの衰退を招く危険性を強く孕んでいまいか?

五輪が競技主義本意から、商業主義本意に転換したのは
米国の羅府 (ロサンゼルス) 五輪と認める意見は多いだろう。
爾来、米国のテレビネットワークのゴールデンタイムに
人気競技の決勝が組まれるようになったのは承知の事実。

スポーツを、その純粋な記録で評価するのでなく、
スポーツ本来とは関わりが無い数値で評価する傾向は
日本柔道界の恥ずかしい因習を嗤えるものか?
一つでも多くのメダルを奪取しようとする指導者の過ちと
1%でも多い視聴率を獲得して商売に結びつけようとする
IOCの魂胆とを比べてみるがいい。
いずれ、目糞!鼻糞!

暴力の存在を問題にするなど沙汰の外だ。

| | コメント (0)

2013年2月12日 (火)

江戸も帝都も日本橋

大坂以来の伝統で、かの地ではニッポンバシと称するとか。
それが江戸・東京ではニホンバシと呼ばれます。

江戸の日本橋は、日本橋川に掛かる橋であり、
その界隈の地名でもあったそうな。
今でこそ、魚市場は築地ですが、
徳川家が支配した江戸期、河岸は日本橋にあったそうな。
また日本橋川は、江戸市中で発達した水路の一つとか。
 コレ、時代小説からの受け売り也)

5r3c80g141t72img_9431  葛飾北斎 「富嶽三十六景」から
 江戸日本橋
 フェルメール・センター銀座 「あっぱれ北斎!光の王国展」から

徳川家康が、この日本橋を基点とした五街道を整備して
幕藩体制の基としたのは知れた事実。
そして、今も日本道路元標がある。
最初の架橋から数えて19代目が今の橋梁という。

80g161t64img_9785  
 日本橋の親柱の獅子。









90g152t64img_9781_2
 中央柱の麒麟。







いずれも帝都を守る彫刻とされる。
普段はあまり訪れることが少ない日本橋。
まして夜間に渡るのは珍しいこと。

3a5c136t64img_9782
 東京五輪の開催に伴い
 高速道路の下に甘んじるも
 その誇りは忘れられてはいない。

| | コメント (0)

2013年2月11日 (月)

商魂逞しく

日付が替わった昨日、東京・日本橋の老舗百貨店に行く。
目的は買い物ではなく、催事の展覧会。

その帰り、店内をブラブラすると
ヴァレンタイン商戦と、雛祭り商戦が熱を帯びていた。
つい先日までは「ナンタラ巻き」一辺倒だったが、変わり身の早いこと。
それも2~3日後にはホワイトデー商戦がとって替わり
その後は端午の節句に向けた売り込みになる筈だ。

ただでさえ一年が過ぎるのを瞬時と感じるのに
2月上旬にして、もう一年の半分近くが過ぎた気分にさせられる。

当然、洋服売り場に並ぶのは春物。
薄く軽やかな洋服を見て、寒々さを感じないよう
気候が追いついて来つつあるのが救いではある。

あの商魂に応えられるほど、景気回復見通しの上方修正はホンモノなのかな?

| | コメント (0)

2013年2月 9日 (土)

早咲きの梅

例年、辺りに先んじて咲く白梅がチラホラと花とつけ始めた。

朝は暗いうちに出掛け、帰宅は無論のこと夜。
そんな生活の中で白い小さい花に気付くと
寒い夜にも仄かな温もりを感じる。

春、遠からじ・・・

88g15t72img_9766

 2月9日 撮影

| | コメント (0)

臍を噛む

あるサイトで
しくじったのではないが、想うところがあって
蟄居謹慎を自らに課した。

永年出入りしてコメントを書き込むと、心に隙が出来るようだ。
いつの頃からか・・・
己の、ケレンと小賢しさに満ちたコメントに気付く。
そは何者? と自分に問いかけ
虚しく感じる言葉の羅列に恥じ入る。

いつの日にか復帰したいと願うが
蟄居の原因をつくり、謹慎を招いた己に臍を噛む想い。

それは、このブログにも通じる戒め。
賢しらな意見を述べる己を省みる。

| | コメント (2)

2013年2月 7日 (木)

中国版 トップガン?

我が国の自衛艦に対して、
中国艦船から攻撃的なレーダー照射がなされた事例について
中国外務省は本省の関与を否定した。

これは歓ぶべきか?、憂うべきか?
先に政治指導部が交代した中国において、
政治部の確信的な行動か、はたまた軍部末端の独走か。

別途、自衛隊のヘリコプターに対する同様な
レーダー照射もあったという。
エンターティンメントの世界ならイザ知らず
現実の国防最前線での出来事を見逃すにはいかない。

中国といい、北朝鮮といい。
様々な揺さぶりをかけてくれることよ・・・
対する、我が国の安倍政権の対応は如何に?
時節を正確に捉えた対応が為されるや否や?

右でも左でもなく、国の主権を護るべく
ひいては国民の安寧を担保すべき方策は如何に?

海外で同胞が生命の危機に瀕するや
自衛隊の海外派兵を合法化する動きを見せる政権の
その危うさは、周辺諸国と眼クソ鼻クソか?

| | コメント (0)

2013年2月 6日 (水)

イジメと五輪の間にあるもの

社会的な問題になりながら減らないイジメ。
教育関係者の対応の鈍さに歯噛みするばかり。
今回判明した日本柔道界の不祥事にも同様の思い。
しかし、双方に微妙に異なった思惑と対応があると思うは
邪推か、正鵠を得ているか・・・

日本柔道の五輪代表選手たちが、選手生命を賭した訴えは
当初、日本柔道連盟に無視されたそうな。
日本柔道連盟への訴えで果たせなかった告発は、
その後、日本五輪委員会(JOC)に委ねらるが、
JOCの対応も決して迅速なものではなかったたようだ。

しかし、その問題があからさまになると
ナンとも迅速と見える対応を為したものか・・・

学校のイジメは個々の問題だ。
しかし、日本柔道連盟の問題は東京五輪誘致に
重大なカゲを落とす。
あくまでも個人的な問題と、国家的な問題と
発生原因は同じでありながら、その先にある思惑次第で
対応が異なる現実を見せられて、
東京五輪開催が実現されたとて、素直に喜べるものか?

今日も、日本柔道界や五輪委員会の役員は
東京五輪開催を目指し、世界を奔走するようだが
明日の五輪誘致が、今日のイジメ問題より大きく捉えられる
傾向が何よりも憂いられる。

| | コメント (0)

2013年2月 4日 (月)

写真とは誠に都合のよいもので・・・

しかし、使われようによっては誠に恐ろしいものでもある。

森羅万象。あらゆる事象にカメラを向けると
それらを限られたフレームに閉じ込めることができる。
その折り、森羅万象を切り取る意図は
撮影者の思い込み(思索・思想)に左右されるのは明白だ。
その意図は、真実か? 虚構か?
はたまた幸運が、あるいは不幸が導いた偶然か?

撮影者の撮影意図、それを採用し利用する者の思惑。
それぞれが入り組んで、写真が一人歩きすることもあろう。

永遠の刻の流れの、ほんの一瞬を切り取ったがために
生涯、煉獄の苦しみに苛まれたか、と
私が邪推する一人の撮影者がいた。

先の1月27日に訪れた横浜美術館で開催中の写真展
ロバート・キャパ/ゲルダ・タロー 二人の写真展
に登場する アンドレ・フリードマン、後のロバート・キャパだ。

私はロバート・キャパに、さほど興味を持っていなかった。
報道写真家。幾つかの伝説的な一瞬を捉えた戦場写真家。
世界的な写真家集団であるマグナム・フォトの創立メンバー。
戦場で地雷を踏んで亡くなった、その前途が惜しまれた撮影者。

それでも横浜まで出向いて写真展を観ようと思い立ったのは
ロバート・キャパとは
当初、アンドレ・フリードマンと、ゲルタ・ポホリレが創り出した
架空のカメラマンの名前だったと知ったからだ。

二人は知り合って間もなく恋に落ち、
そしてゲルダがアンドレを公私に渡ってサポートした存在だった。
それ以降の3年余り、ゲルダが戦場で落命するまで
二人は戦場で行動を共にして、それぞれの写真を撮り続ける。

二人が撮った写真群は、如何にして公開され脚光を浴びたか?

キャパ(アンドレ・フリードマン)が撮った伝説の報道写真。
スペイン内戦の最中、銃弾に貫かれた兵士を撮った一枚。
「崩れ落ちる兵士」は、長く検証されてきたという。
果たして、あの兵士は本当に銃弾に倒れたのか?
あの一枚を撮ったのは、本当にキャパ(アンドレ・フリードマン)か?
もしかして同行していたゲルダ・タロー(ゲルタ・ポホリレ)が
撮ったものではないか?

そうした永年の疑惑、ミステリーに大胆な仮説で挑んだ
一人の作家がいる。
若き日、日本を発し、ユーラシア大陸からヨーロッパを渡り歩き
その経緯を「深夜特急」として上梓して注目を浴びた
沢木耕太郎氏だ。
その鋭い取材と、深い洞察に定評ある作家が
あの伝説の一枚に秘められた「真実」を検証した。
氏が立てた仮説は、あの崩れ落ちる兵士は本当に死んだのか?
報道写真で世界初の、銃弾に貫かれて崩れ堕ちる瞬間の写真か?

ネガ(銀塩写真でネガの存在がデータの全て)は失われ、
残された少ないプリントを元に、コンピュータグラフィックスを駆使し
問題の一枚を分析・解析して導いた結論とは・・・

真相に迫るカギは両者が愛用していた撮影機材にあると・・・
アンドレ・フリードマンが常に使っていたのはライカ。
撮影されるフレーム比率は横長だ。
一方の、ゲルダ・タローが常用していたのはローライ・フレックス。
レンズが上下に2つ並んだ箱型のカメラで、正四角形の写真を撮る。
唯一、異なる画面比率を頼りに迫真の検証が為された。

  因みにライカは機動性溢れる小型カメラ。
  対して、ローライはじっくり構えるに適したカメラ。
  その差が二人の写真の性向に微妙な綾を与えている様が
  この写真展で認められる。

そうした検証の過程は、沢木耕太郎氏が
「キャパの十字架 (文芸春秋社・2月刊行」に著しているという。
また2月3日に放映されたNHK総合テレビのNHKスペシャル
「沢木耕太郎が推理! 戦場写真・最大の謎」でも、その一端を
観られたと想う。

かの歴史的な戦場写真は、アンドレ・フリードマンがパートナーの
ゲルタ・ポホリレと組んでいた「ロバート・キャパの作品」である。
当時アンドレ・フリードマンは22歳。
既に報道世界の雄であったタイム誌に掲載されるやいなや
その一枚は世界中を駆け巡り、キャパ(アンドレ・フリードマン)は
報道写真界の寵児として持て囃されたのは想像に難くない。

この時、もう一人のキャパであるゲルダは既に戦場に散っており
残されたキャパの採るべき道は閉ざされていたのだろうか?
沢木耕太郎氏の推理 ~それは限りなく真実に近いと思われるが~
あまりの事態の早い推移に、真実の声を挙げる時を失ったか?

またはロバート・キャパとして共に生きたゲルダへの鎮魂歌と
アンドレ・フリードマンが甘んじた結果か?

あの「崩れ落ちる兵士」の真相は、斜面で足を滑らせた瞬間。
そんなあっけない推理の結論は、キャパとゲルダが残した
数枚の写真から導き出されたものだった。

沢木氏は思ったことだろう。
そして、私も思った1つの思いは・・・
あの写真が捏造であれ、真実であれ
培われてきた刻を翻す意味は、どれほどのことがあるのか?
仮に捏造であったとして、そうなった経緯を明らかにする価値は?

アンドレ・フリードマン=ロバート・キャパの、
撮影者としての存在意義は、
彼が終生、撮り続けた写真の中にあるだろう。
戦場で早世した、かつての恋人を追うかのように
常に戦場で最も過酷な場面に立会い、戦いの最前線で命を果てた
その生きた軌跡がロバート・キャパそのものだったろう。

キャパは亡くなる前の平和な日々に我が国を訪れている。
招いた報道機関は、キャパが嘗て撮った要人の写真撮影を
望んだが、実際に彼が撮ったのは、何気もない庶民ばかりだった。

決して歴史的ではない写真を撮り続けたキャパの
撮影者としての眼と生き方を知たとき
この写真展を観た意義を感じとった。
同時に、あの一枚を公開して以来、何も語らなかった日々が
贖罪の日々に充てられたと思われてならない。

| | コメント (0)

2013年2月 3日 (日)

ラピスラズリが繋ぐもの

90g140t72img_9550_4  その神秘的は青は
 フェルメールの心をも捉えた。


136t72img_9547  フェルメール・ブルーとも呼ばれ
 限りなく追求する青を実現させる
 顔料だったとか。


フェルメール・センター銀座で公開中の
あっぱれ北斎! 光の王国展
なぜフェルメールと葛飾北斎か?
そのカギは、青の顔料にあるようだ。

10rb10ca132t96img_9555_2  展示会の説明では、左のように説明する。
 それにしても北斎が用いた顔料が
 ヨーロッパから伝えられたものだとは驚く。 

10c80g150t72img_9446  そのベロ藍(プルシアンブルー)を
 存分に使ったのが 神奈川沖浪裏 であり
 この 御厩川岸より両国橋夕陽見


80g149t72img_9518  甲州石班沢 だという



フェルメールから北斎への100年。
そして、北斎に影響を受けたフランス印象派への継承。
時を経て、変質しない青に刻まれた歴史。

| | コメント (0)

2013年2月 1日 (金)

横浜美術館

横浜美術館で、目当ての写真展を観て
夜景の赤レンガ倉庫群を撮るのは予めのこと。
その赤レンガから、横浜三塔のクイーンが見えた。

写真展観賞と、赤レンガ撮影で疲れた我が身に鞭打ち
横浜三塔の夜景を撮りに移動する。
ナンとも物好きだねぇ・・・

R110140t64img_9732  まずはレディーファーストでクイーン。
 横浜税関の建物にそびえる塔。
 先端の丸みが優雅な雰囲気を醸す。






80g123t72img_9745_2  神奈川県庁舎の塔は、
 塔というより、どこか屋上館の趣きがある。
 キングと称される重みはあるが・・・



80g3r108t64img_9739  やはり華は、横浜開港記念館の尖塔か?
 ジャックと呼ばれ、若々しく力強い姿は
 他の塔よりひときわ勝っている。

| | コメント (0)

チョット弄ってみた・・・

前回、横浜レンガ倉庫の色彩が出ていなかったので
色味を弄ってみたが・・・

Bgr147t72img_9693  違いが出たかな?

 これも違いと思うが・・・

| | コメント (0)

« 2013年1月 | トップページ | 2013年3月 »