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2010年11月17日 (水)

判決! 半決! 半ケツ!

我が国の司法が危うい

無罪の被告を有罪にすべく、証拠を改ざんした検察官。
そうした事実をシカトする、かの検察官の上司。
外国人の犯罪者を精査することなく、無罪放免する検察。

市民参加の裁判員制度で、初めて死刑判決がでた。
驚くべきは 判決を言い渡した裁判長 
被告に対し 控訴を勧める と発言した事実です。

これってナニ!?
何の為に、国民が参加した裁判制度が設けられたのか??

報道によれば、この裁判に関わった裁判員は
皆さん苦渋の選択を迫られ、中には健康を害する人も居たとか・・・

それを今の判決はウソですよとでも言いたげな裁判長
セイテンノヘキレキ
キョウテンドウチ
アイタクチガ フサガラナイ
適切な表現が浮かびません。

まぁ・・・被告にしてみればキ死カイセイ
ステル神アレバ ヒロウ神アリ・・・か?

己が下した判決に疑問を抱く裁判長が居ようとは・・・
まさに驚天動地にして
開いた口が塞がらない
裁判官の椅子に半分しかケツを乗せていない
無責任な裁判官は罷免に値する。
我々国民の意思が、
最高裁判所の判事を罷免する意思表示しかできない制度を恨む。

こんなことでは我々国民は
 オチオチ安穏な生活を送れない

司法よ 公正たれ 断固たれ
世の中の 真の不正を暴け

法廷を 法律論を弄ぶ場とするなかれ

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