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2008年2月 5日 (火)

嬉しゅうて、やがて・・・

息子に掛けていた生命保険が満期を迎えました。
生後すぐに契約して22年間。
幸い、一度も保険のお世話になる機会が無い掛け捨て保険
成りました。

病気や怪我に見舞われたことはあったものの、生命保険が適用
されない軽度なものばかりで、これは寧ろ喜ばしいことです。

この生命保険。
息子の大事を保障するでけでなく、私の死亡時には大きな保障を
受けられる契約になっています。

家庭電化製品では、保障期間が切れた途端に故障するケースが
あります。貧乏性の私は、無事に過ぎた22年間を喜ぶと同時に、
生命保険期間が切れて訪れるかも知れない災難に恐れおののいて
しまいます。

いや、待てよ。
下の息子にも同じ内容の生命保険を掛けていたっけ。
ん!? とすれば、本当のは3年後か??

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