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2006年11月27日 (月)

肌で感じる

冬を肌で感じるのは、まず気温。                    雨の日などは日中でも肌寒く、暖房が恋しくなります。我が家で  暖房を入れるのはまだ先のことです。我慢強いのか単なるケチか、極力暖房の使用を控えます。                      その分、毛布や布団に包まって寒さを凌ぎます。高邁な理想を  追求して京都議定書を遵守する家庭と説明しておきましょう。

水の冷たさでも冬の到来を感じます。                 今は夏でも温水器を使いますから、水から季節感を得るのは難しいかな? 我が家ではよく烏龍茶を飲みますが、最近は冷蔵庫に  入れると冷た過ぎます。飲む時はわざわざ暖めて飲んでいます。 いったい、どこが京都議定書だか。

肌そのものでいえば乾燥肌に悩まされる季節です。         これは年齢にもよるのでしょうか。そろそろ乾燥肌を防ぐクリームのCMが始まりそうです。もう一つ、ヒビやアカギレに悩まされる季節でもありました。                             私、家事はしませんが結構手荒れに悩まされるのです。決して  柔肌ではありません。肌の活性度が低いからでしょうね。     今年はどんなハンドクリームを使おうか。毎年同じ銘柄だと効果が薄れる気がします。あまり手荒れがひどいと、軟膏のお世話になります。やはりアロエが効くようです。

首周りを暖めると身体が温まります。                 昔、お婆さんが室内でもスカーフのようなものを首に巻いてました。あれを実践するとよいですよ。洒落たスカーフを巻けば気分からも 暖まります。                                私は数年使い続けていますが、巻いているといないとで体感温度が2~3℃違って感じられます。是非ともお試しあれ。

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